除菌消臭水「スパクロウォーター」

インフルエンザやノロウイルスの脅威から守ります

スパクロウォーターの除菌力・実用性比較

我々の身近には数多くの細菌が潜んでいます。中にはアルコールや100℃の加熱でも殺菌が困難な、芽胞菌と呼ばれる強力な細菌も存在します。
スパクロウォーターは数多くの細菌はもちろんのこと、インフルエンザウイルスやノロウイルスに対しても効果があることが証明されています。さらには芽胞菌の除菌も可能です。除菌力だけでなく除菌スピードも兼ね備えています。ほとんどの細菌は30秒以内で検出限界に達し、素早く安全で清潔な環境を作り出すことが可能です。

ウィルス不活化試験
ウイルス感染価の残存率(%)試験機関

財団法人 日本食品分析センター

試験概要

スパクロウォーターに対象ウィルス浮遊液を添加・混合し、室温で3分間作用させた後、単層培養を行い、その結果から作用液1mℓ当りのウィルス感染価(log TCID50/mℓ)を求めた。
試験ウィルス/

インフルエンザウィルスA型・ネコカリシウィルス(ノロ代替)

検体/

スパクロウォーター50mg/ℓ

様々な細菌に効果的で驚きの「除菌力」

空間除菌効果試験
浮遊細菌数(CFU/50ℓ)試験機関

財団法人 予防環境協会

試験概要

大型クリーンチャンバー内に菌液を噴霧飛散させた後、検体を霧化器にて噴霧させ、経時的に室内の空気を採取し培養により菌数の変化を調べた。

クリーンチャンバー/26m3
供試菌/表皮ブドウ球菌
検体/スパクロウォーター50mg/ℓ

手・指除菌効果試験

ハンドソープで手・指洗浄後、 スパクロウォーター(200mg/ℓ)/水で30秒すすいだ場合の生菌数(%)

便座除菌効果試験
スパクロウォーター(50mg/ℓ)/水をトイレットペーパーに 5回スプレーし、便座を拭いた比較「水よりもさらに生菌数が減少!」